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うっかりちゃん
2007.12.下

勘違い

 天才が、腕一本に乗船です。
百匹屋で出会った方と再び同船するとのことで田辺まで一っ走り。
で、到着すると定員4名のはずが5名います。おまけに同船予定者の姿も見えません。
まさか!まさか!!まさか!!!です!!!!
どうやら天才が日程を勘違いして一日早く行ってしまったのです
 
うっかりちゃんの天才でしたが、とても親切な方に席を譲ってもらい無事天才は出船できました。
席を譲って下さった方、ありがとうございました。
百匹屋さんはじめ、ご迷惑をお掛けした方々申し訳ありませんでした。
 
 さて、海の上に出た天才です。
なんとしてもキロアップを釣る!と誓い頑張ってシャクリます。
船長が「日が沈みかけるぐらいに時合がやってくる」とアドバイスをくれたので、反応がいまいちの中シャクリ続けると・・・
ついに天才のロッドが火を噴きました!800gをゲット
その後、天才の竿は曲がることはありませんでしたが、同船者が大型のイカを掛けました。
これからの季節、陸っぱりも厳しくなってきますが、百匹屋さんはモンスターを釣れる場所を提供してくれます。

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鼻折れた!
2007.12.下

 前回の釣行でホゲたピノキオ「ケンサク」。練習も兼ねリベンジに中紀に行きました。
結果、100&200グラムを2杯。これを機にホゲホゲ隊に入隊しますやって。
でも、ホゲホゲ隊は、もうすぐ解散しそうやで!
 
ケンサク曰く。最近、中紀は水温低いみたいで釣りに行くのは白浜&田辺がいいとのこと。

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ホゲホゲ返上?
2007.12.下

ホゲホゲ返上?

 急遽リベンジという名の元にホゲホゲ隊が再結成!隊長と天才が、1.5kgアップのアオリ捕獲を目標に日置川から印南までランガンです。
 まず、隊長一押しポイントで竿を出します。
漁港、地磯が繋がっているポイントです。隊長がまず漁港で380gのアオリをゲット。
「こんなんちゃうねん」言いながら地磯へ移動し3時ごろまで粘るもノー感じ。
前日の疲労とアタリさえない状況に車内にてプチ宴のち仮眠Zzz
 5時起床がまさかの朝寝坊で7時起床!(本当にプチだったのか疑問?)
速攻ポイントに向かうも既に人が入っている中、シャクリ始めますがノー感じ。
ここで隊長が違う釣りを展開!
隣のエサ釣り師をみて、カマス釣りを始めるとカマスヒット!!
それを見た天才も♪
一気にカマス祭りが始まった♪30cmアップが続々水揚げだぁ〜!
さらに隊員達はガシラもゲット♪
(管理人的には)もはやホゲホゲではない気もするが・・・アオリリベンジを果たせてない事を思い出し更に南下!
浜と地磯でシャクルもノー感じでUターン。
 ここからスーパーランガンを繰り返しながら北上し、最後、印南町にある浜で数時間シャクリ続ける。
500頭に数杯釣れましたが、目標には遠く及びませんでした。

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中紀イケル?
2007.12.中

中紀イケル

まっちゃんが日高町に出撃です。
隊長、天才、ケンサクが結果を出せない状況でまっちゃんが連敗を止めました。
方杭にて天気は晴れているものの気温4度と冷え込む中で深夜から釣り始め、朝の4時から6時にかけて300cを2杯、500cを1杯の釣果。
4時頃には、タチウオがまわり、バイブレーションで1本。指4本近くありました。
あまりの風と寒さのため7時過ぎに納竿。初めての方杭で3杯の釣果でした。
隊長、天才、ケンサク、それにまっちゃん。同時期に釣行したのですが、釣れたのは、中紀のまっちゃん。中紀もまだイケル?

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ピノキオの鼻
2007.12.中

 ケンサクも、久しぶりにホゲました。
朝からいい思いをした天神崎に行き&中紀をランガンしましたが爆風
最近は準優勝といい、キロUpといい、鼻をピノキオのように高くしとったのにボーズ
「次は爆風でも釣りますよ↑エースですから」やって
まだまだ鼻は高そうですが、ホゲホゲ隊に入るのも間近か?

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結成!ホゲホゲ隊
2007.12.中

ホゲ

 今回は、隊長と天才が久しぶりの串本釣行です。
強風であることは、天気予報で解っていたが、途中の道路掲示板には、「強風注意報」の文字!
それでも「風裏を探せばなんとかなるで〜♪」とハイテンションで串本入り。
 午前0時ぐらいに第1ポイントに到着。
エギンガーが2名いたので話を聞くと「さっき800位の釣ったで」とのこと。
それにしても風が強い。しかも真横から。
天才を残して早々に風裏となるテトラに移動するが、風が舞々してるらしく横風だ。
かなりマシなので気合いを入れ直してシャクル。シャクル。が、反応なし。
気分転換に場所移動するが、状況は変わらず、朝マズメ狙いで少し仮眠することにする。
 朝一は、少し風が収まっており、とりあえず昨夜の場所に戻ってみる。
数投目に横風を受けているラインのふけ具合が少し違うようなので、とりあえずあわせると初ヒット。揚げてみると300g程。
リリースするか迷ったが、天才の「貴重な1杯になるかも」の言葉でキープ。
その後、風が強くなってきたので風裏探しの場所移動を繰り返す。
どこにいっても強風で反応なし。 地元のおっちゃん曰く「ここ数日イカはのってないで」とのこと。
夕マズメになり、ラストチャンスに賭けて唯一イカを見た最初のポイントでシャクる。
1時間が経ち「そろそろくるで〜」
2時間が経ち「もうそろそろやで〜」
そして、3時間後・・・「そろそろ帰ろか」「そやな」
納竿とした
結果は、ホゲホゲだったが、楽しい串本釣行だったそうです。

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ヤエン師からのプレゼント
2007.12.中

 ケンサクが中紀釣行です。
 朝からポイントに着くも風が強く思いの釣りができないのでヤエンのおっちゃんと喋っていると、おっちゃんの竿に当たりが! ヤエンを投入すると竿がバットから曲がってます。
タモ入れを手伝いあがってきたのは1350グラムのオスでした。
それで気を良くしたおっちゃんは300グラムのイカをPresentしてくれました。
 
 このままでは、準優勝の顔が潰れるケンサクでしたが、風もやんできたタイミングで700&500&200グラムを釣り納竿にしました。
ケンサクの快進撃は、まだまだ続く・・・。

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新メンバー「まっちゃん」デビュー♪
2007.12.上

まっちゃん

 ケンサクの釣友「まっちゃん」が新たなメンバーに加わりました。
今回は、ケンサクとまっちゃんが串本釣行です。
 夜中に着いてシャクリ始め500−200までを7杯ゲット!
 それからすこし仮眠して須恵の地磯に行くも風速10メートルの爆風&雨。
釣りどころではないので風裏をもとめ樫野の漁港に行きキロUpを含め5杯GET!
 それからランガンするもアタリがなく納竿としました。
 
 そろそろ串本辺りまで行く季節になってきたようで、主戦場は、白浜以南に移りそうです。

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秋は足早に過ぎ去っていく
2007.11.下

秋ハヤッ

 前回、久しぶりの釣行で晩ご飯を確保できた雨男が、今度は大型を!と意気込んで隊長と釣行です。
当初の予定では、由良・御坊の地磯をランガン予定でしたが、先行した天才が天神崎にいるとのこと。
田辺まで南下しました。
 天才から独り地磯で凍えており釣果もサッパリとの報を受けていましたが、実績ポイントに陣取ってくれたおかげで到着した我々は、釣れる気満々で釣り始めました・・・。
暫くすると、スットコ状況が見えてきた二人。最初に隊長が朝マズメに向けて仮眠のため離脱。
しつこくシャクリ続ける天才と雨男でしたが反応なく、タチウオ狙いでルアーもしましたが、スットコ。
同じように仮眠しました・・・。
 朝になり、先に起床していた隊長に釣果を聞くも、やはりスットコ!
天才と雨男も目覚めて、シャクルがスットコ!!
お昼までシャクリましたが、スットコ!!!
 天候は穏やかで波風もなく行楽日和だったんですが、これといった釣果もなく、ただ、秋が足早に過ぎ去っていくのを感じた釣行となりました。

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エギングフェスティバル ケンサク準優勝!
11.中

エギングフェスティバル2007−1

 ヤマシタ・サンライン主催のエギングフェスティバルに天才、ケンサク、雨男が参加しました。
雨男が参加するとあって、悪天候が予想されましたが好天に恵まれました。少し汚名が晴れたかな?
 さて、実釣です。朝イチ期待の地磯がダメで本命ポイントに移動しているとケンサクから電話が鳴る。
「1300(g)釣りました♪」やて。おいおい、おいらは、アタリすら無いぞぉ!と思いながら、現場に急行する。
満面の笑みで釣っているケンサクと合流し「これは、入賞は決定やな!優勝かも?」とか話しながら、隣で釣り始めると、雨男に災難が降りかかりました。
足を滑らし転倒!しばし呆然となってしまう。
どうやら打撲と擦り傷で済んだみたい。でも、竿とリールが傷だらけになってしまった。
メタボに続いて足腰も弱ってきたかな?ヤバイかも。
キロアップを見た興奮が急降下↓それでも、痛い足を引きずりシャクっていると、とりあえず1ハイ釣れました!
「ケンサク電話ありがと♪」と感謝しながら、まだまだ1300には及ばん!と傷を忘れてシャクリましたが、同サイズを1ハイを揚げたのみ。
本命ポイントも不発に終わり帰着しました。
 会場に戻ると既にケンサクは戻っており、状況を聞いてみるとどうやらシブイ様だ!
優勝やな♪と盛り上がっていると・・・さらに、でかいのを持った方が、おられました。

エギングフェスティバル2007−2

 惜しくも優勝は逃しましたが、堂々の2位。エースの貫禄を備え始めたケンサクでした。
ちなみに雨男は、4位!もう少しでダブル入賞やったのにぃー。
これは、体力回復のため、上位入賞のため、そして、春イカ攻略のため、自主トレするしかない!と思い帰路に着きました。

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エギ王決定戦 2007
2007.11.上

エギ王2007

 隊長、天才、小哲が、恒例のエギ王決定in淡路に参加しました。
隊長が先発し前日プラをこなし万全の体制で挑む予定でした・・・。
 しかし、前夜祭の悪影響から隊長がノーフィッシュならぬノーフィッシング。
体調が万全でない天才は、今年も明石の潮流に呑み込まれました。
大阪湾と瀬戸内海をランガンした小哲は、イカを持ち帰りましたが、入賞には届きませんでした。
 結果、入賞者ゼロと惨敗を喫しました。

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爆風
2007.11.上

爆風

 ケンサクが、中紀リベンジ釣行です。
今回は、隣のおっちゃんと違い爆風が敵となりました。
昼に現地着いて釣りを開始するも爆風のため、ランガンするが移動先も爆風。
 結局、中紀の漁港を回り、夕暮れに500グラム一杯止まり。
それからは太刀魚の猛攻にあい撤収しました。

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バレリーナ
2007.10.下

バレリーナ

 天才が、百匹屋の腕一本号に乗船です。
リハビリとはいえ、デカイカ狙いです!!
 出船後、天才は底を4号中心で探るも反応がないが、同乗者が良型をキャッチ!
 そして、ポイントを移るため、腕一本号が疾走中に事件が起こりました!
飛沫を浴びた瞬間、ライジャケがパアーン!?
ジャ〜ン♪こんなんなりました(>□<)
天才バレリーナの誕生です♪
 この後、天才が飛翔します。
モンゴイカ、アオリイカ2杯を揚げ納竿しました。
残念ながらパンチ効いたデカアオリは釣れませんでしたが、本当に楽しいリハビリエギングだったそうです。

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方杭でタコ
2007.10.中

方杭

 ケンサクが、またまた方杭まで行きました♪
台風後でうねってるかなとおもったけどそうでもなく穏やかな日曜日。でも日曜日とあってどこに行っても人・人・人
空いてるところに入れてもらいキャストすること1時間。待望のアタリがあげてみると500グラムぐらいのLadyでした。
 それから3時間ぐらいねばり、となりの人にアタリが!そして僕にも!!!
 しかぁ−し、あげてみると隣のおっちゃんはキロUpで僕はタコさんでした。
またリベンジすることに決め納竿にしました。

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コーヒー2本だけ!?
2007.10.中

 隊長が実釣に向かう。今回も過酷な釣行が始まる!
PM6時に日高港に到着し実釣開始です。

コーヒー2杯1

 一投目。2段シャクリ→フリーフォール×2→ショートジャーク×6→テンションフォール→(予定どおり?)アタリ!
200gと小粒ながら幸先が良いが、キーパーでないのでリーリス。
同じパターンで、もう1杯釣れたが同サイズ・・・。
 その後、2時間ほど続けるが、サイズが伸びないため、場所を印南港に移動することにする。
印南港。この港は、隊長御用達北風避暑地である。
 一投目。ショートジャーク×6→テンションフォール→(また予定どおり?)アタリ!
300g位である。サイズアップするが、ノンキーである。
 その後、同サイズを2杯追加した。
時間は既に11時。僅かなアタリがあったため、パニックジャーク?で平行スライドさせる。即ノリ。500gをゲット。キーパーサイズがでたところで仮眠する。

コーヒー2杯2

 起床後、あちこちウロウロするが、煙樹ヶ浜に流れ着く。
横風が強くミノーやエギの選択肢はない。
エギングロッドでライトショアジギをしてみる。
18gのジグをキャスト!だだ巻きであたりが!またまた1投目であたり。どうもメッキらしいがのらない。
あたりが暗くなり始め、アタリが頻発する!今度はタチウオのようだ。
ついにのった!!!やはりタチウオだった。指3本。
さらにキャスト。連続ヒットだ!と思ったら、ラインがボロボロに切り裂かれている。
 ここで、帰宅時間には未だ早いので、前日同様マシなサイズを求めて印南港に再び南下。
600gを追加し納竿。
 帰宅途中、天才の見舞いに行き枝豆をもらう・・・旨い!!!!!
缶コーヒー2本だけの釣行はここに完結した。

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旬?アオリ&タチ
2007.10.中

アオリ&タチ

 ケンサクが、中紀方杭に釣行です。
隊長に続いて、アオリイカとタチウオのセットを獲りました。
 サイズは、胴長22cm級アオリイカと指3本タチウオを2つづつ。
アオリイカのアタリが2杯とも解って釣れたので納得のいく釣行でしたとのこと。
どうも、タチウオがまわっているようです。

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回復の兆し♪
2007.10.中

リハビリエギング2

 天才が、下津ピアーランドでリハビリです。
天才母に付き添われた前回釣行と違い、今回は単独釣行です♪
 釣果は、ボーズでしたが、行くだけでもリハビリになるので良しとしましょう。
天才は、不満でしょうけどね。

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地元交流
2007.10.上

 管理人雨男のせいで?D社のエギング大会が中止になったのは、クエ祭りで紹介しました。
釣りに行くつもりだった気持ちを抑えられないメンバーは、他にもいました。小哲です。
用事を済ませ、少し視点を変えて紀東釣行に出かけました。
 メンバーの中で一番紀東を知っている小哲でしたが、釣果の方は秋のエギングシーズンとしては少し悔いの残る結果となりました。
 しかし、小哲が始めてアオリイカを釣り上げた記念すべき漁港で地元のエギンガーと意気投合し、いろいろ釣り談義をして有意義な時間を過せました。

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クエ祭り
2007.10.上

大荒れ

 管理人雨男が釣行のためか、台風の影響で海は大荒れです。
本日、予定されていたダイワ精工のエギング大会は、早々に中止が決まりました。
雨男の力は、更にパワーアップ?!我ながら感心するばかりです。
 仕方ないので、「ヒラスズキ」を釣りに行こう♪と隊長と共に白浜方面に出撃しました。
現地に着き海を見てみると独りなら退散するぐらいの大波!ドン引きです。
でも仲間がいれば、おかしくなります。波の来ない所を見極めた上で実釣開始です。
キャスト!リトリーブ!大波がくる!!避ける!!!を繰り返し様子を見るが、ルアーの巻き抵抗を感じる時間が妙に短い。
ヒラ初心者の管理人でも、ルアーが泳がなければ、釣れないことぐらいは、解ります。
「こんなに大荒れな状況で釣れるのか?」との疑問と「予想以上の波が襲ってくるかも!」との緊張感に冷や汗をかきながら、ルアーが泳ぐ場所を探します・・・ありませんでした。
天候がますます悪くなることを考慮し、後から来たケンサクの到着と共にヒラ釣りは納竿しました。
 
 ここからは、エギングです。
外洋の大荒れぶりは、堪能したので、静かな海を求めて中紀阿尾まで戻ってきました。
そこで我々は、目撃したのです!クエを担いだ集団が路上でもみ合っています!クエ祭りです♪

クエ祭り

なんじゃありゃ!!!若頭!アンパンマン?覆面!!などの衣装を身にまとった連中が、異様なほど御神酒の香りを漂わせて丸太を担いでいたのです。
 そして、その真ん中には、「クエ」がぶら下がっています。
初めて見る光景に、しばし釘付けになりました。
釣果は、小イカ数ハイだけでしたが、ええもん見たのでよかったです。
 
 帰宅して朝刊をみると、なんと前日にクエ鍋クエ飯大盤振る舞いの記事が!!!前日も行きたかったぁ〜

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リハビリエギング
2007.10.上

リハビリ

 最近、体調を崩して自宅療養中の天才。
主治医からリハビリエギングの許可が下りたとのこと。
早速、先日、ケンサクが爆釣した下津ピアーランドに向かいました。
 いざ着いてみると、情報時とはうって変わって爆発しない様子…
 しかも、到着時間は昼前と遅かったせいかA級ポイントは満員です。
アオリの釣果を聞いてみると朝から13時までで5杯とやはりシブイみたいだが、とりあえず始めます。
底を探り出すもパットしない。いろんなアクションで各層を探るも…。
唯一のストラクチャーのブイにフリーフォールするも…。うーんしょんぼり
久しぶりのエギング、経験と感だけが頼りである。
よく見ると最大級のストラクチャー「イカダ」が遠くにある。
 まだ完全復活してないので、フルキャスト時のコントロールは不安定だが、やるしかない。
海中に沈んであるであろう場所までスーパーロングキャスト→フリーフォール→やはり何かある
マグナムジャーク!!エギは恐ろしいスピードで瞬間移動→そしてテンションフォール!!
着底後、軽めのシャクリを数回入れスライドさせた瞬間!!
キタアアアアアアアアアアー!!
体重55キロの人間♂が重量550gのアオリ♂をゲット。
午後4時現在、シモツピアーランド 総アオリイカ数7杯中の当日レコードをたたき出しました!!

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秋イカ祭り!下津ピアーランド♪
2007.9.下

 ケンサクが、下津ピアーランドに行きました。
最大で300グラムで200グラムぐらいの21杯!友達と二人で50杯!!の釣果でした。
前日夜に着き、朝の5時のオープンと同時に釣り始める予定が、いつものように飲み過ぎで社長出発!でも大爆釣!!!
魚影の濃さはすごく、80オーバーのスズキ!40オーバーの真アジ!?いろいろみんな釣ってたよ!♪!だって((^O^))

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ショアジギとは、こうゆうものなのか・・・
2007.9.中

 隊長が、白浜いそぎ公園付近に降り立つ。今回の目的はショアジギである。
これまで数回ショアジギをしたのだが、未だ釣果はない。
まだまだ初心者の隊長であるが、精進のためには、続けるしかないのだ!
 さて、到着後、海を眺めると多少うねりがあり、いい感じだ?
まずは、ヒラスズキと思いミノーで攻める。キャスト&リトリーブを繰り返すが、ヒラも初心者の隊長、大いに悩む。
いろいろ試すもののダメなので、本来のショアジギを始める。
レンジやアクションを変えながら、9時半頃までするが全然ダメ。ついに、脇腹の皮が捲れてヒリヒリ痛み出す。
ショアジギとは、こうゆうものなのか・・・。釣り場で出会ったら教えて!とのこと。

 その後、エギングをしながら夕マズメのショアジギを狙いますが、うねりが酷くなり、コロッケアオリと戯れただけでした。
まだ薄暗い早朝から日暮れ過ぎまで、菓子パン1つでシャクリ続けた隊長!過酷なショアジギ釣行は、まだまだ続くのだった。

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イカとチキンのソテー
2007.9.中

ソテー

 またまたケンサクが、泉南方面に出撃です。
もちろんアテを求めて♪
 今回も絶好調でした。気持ち新子もサイズUpしたとのこと。
愛する彼女の手によってイカさんは、アオリイカとチキンのソテーに変わりました。めっちゃおいしかったぁ〜♪ですって
ごちそうさまでした。

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開眼
2007.9.中

 管理人と同じく最近めっきり海から遠い人になった小哲。
隊長・ケンサクの動向がどうしても気になり、今ホットなPOINTへ強行釣行です。
 結果は子タコ1つだけでしたが、最近溜まっていた何かがパッとしたそうです。
ついに小哲、開眼か?

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湧きに沸く
2007.9.中

湧く

 今日もケンサクが泉南・紀北方面に一杯のアテを求めて出撃です。
来月の大会練習を兼ねており、熱が入っています。
 昼過ぎにポイントに着き、早速エギを投げるとサイズは小さいですが8杯ぐらい追いかけて来ます。
もう頭の中は夜の晩酌のことでいっぱいです。
 それから順調に釣れ続き、結局終わってみれば、新子30杯、830グラム1杯の釣果でした。
この調子なら、大会も期待できそうです。管理人もムズムズしてきました。(>_<)

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紀北大川港にて新子17杯
2007.9.上

新子17ハイ

 前回泉南でいい思いをしたケンサク。当然のごとく再釣行です。
朝から洗濯物をすませ、紀北の漁港に出撃です。
ポイントに着いてそうそうキリンゴールドクラスが釣れました。
 それからも、いい感じで釣れ続けます。
空き缶が山積みになるが如くイカが続々と揚がり、ゴールドなら泥酔?するほどの大漁でした。

 ケンサクからの情報を聞いた隊長も颯爽と大川港に向かいましたが、既に大勢の釣り人に波止は埋め尽くされていました。

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泉南2発目
2007.9.上

泉南2発目

 隊長に感化された?ケンサクが泉南釣行です。
夕刻から漁港にてシャクリ始めたケンサク。
早々にキロアップを捕獲しました!
奇しくもこの間の隊長と同じ1300g。
さらに食べ頃サイズを数匹追加し、納竿しました。
 隊長といいケンサクといい、まだまだ泉南はイケルみたいです。

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皆既月食の夜
2007.8.下

皆既月食

 久しぶりの天文ショー。チラッとですが、管理人も見ることができました。
とまあ、のんきに空など眺めている場合では、ありません。
隊長が泉南に釣行に出かけていたのです。
 漁港に着いた隊長、回遊狙いで大型を狙いました。
いつもなら、堤防に人が立ち並ぶのだが、貸し切り状態だったそうです。(羨ましい)
移動しながら広範囲を攻めますが、反応が無く潮が止まったため、再び動くのを待ちながらシャクリ続けます。
数刻が経ち潮が動き始めると、隊長は、気合いを入れ直しました。
 そして、いい感じに潮目が寄ってきたので、ここぞとばかりに狙い撃ちです。
中層狙いでカーブフォールさせていると、コンと小さなアタリ。
1・2・3ぐらいの感じでおもいっきりあわせると、ズシッとした手応えがあります。
久しぶりにいい引きを楽しみ近くまで寄せてくる。1キロはありそう!
タモを持ってなかったので、ラインをたぐり寄せて無事ランディングしました。(帰宅後、計測すると1,300g)
チビイカには、あきあきしてたので、とてもうれしかったそうです。
 その後、回遊を待って続けたが、単発に終わりました。
ぎこちなかったシャクリも徐々に板に付いてきたが、冬場の南紀釣行に向けた特訓が、まだまだ続く隊長でした。

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秋イカ
2007.8.下

秋イカ

 暑さに脆い我々は、活動を自主的に休止してましたが、ついに始動です♪
 まず、隊長が御坊市の漁港で口火を切ります。
秋イカシーズンの到来を目前にして、リールの巻き手を右巻きを左巻きに変えたため、シャクリ練習が目的ですが、リールを新調した隊長、ぜひデカイカがほしいところ。
潮はいい感じで流れているのだが、シャクリがギクシャクしているせいか?反応がありません。
それでも、シビアなところにエギを通して反応をみます。根ずれとの戦いです!
丹念に攻めたのですが、反応が無くリーダーがぼろぼろになったのを機に場所を移動します。
 深夜に田辺の地磯に到着。仮眠後にシャクリ開始です。
1投目からチビイカのアタリがある!
3投目。追尾してきたイカがエギを抱いた。あわせる気も無かったのだが、勝手に掛かってしまいました。
どう見ても、4寸のエギより小さいが、とりあえず、新リールの墨付けは完了!その後、同じぐらいのを4ハイ揚げました。
デカイカの姿が見えませんでしたが、秋イカシーズンは目と鼻の先まで、やって来ていることを実感し納竿しました。

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ヤエンデビュー
2007.7.上

ヤエン

 2007年7月7日吉日。義弟に連れられて隊長がヤエンデビューです。
田辺の地磯に到着し記念すべき1投目は・・・。根がかりでした。
それから長い沈黙と共に時間が経過し、いつもの雰囲気が立ち込めますが、やはり吉日、このままでは終わりません。
リールを巻き始めると重い!微妙な生命感が伝わってくるが、どうもイカの引きではない。
揚がってきたのは、大あなご!とっとと海に帰ってもらいました。
 そして暫くすると、ジリジリとラインが出始めます。
義弟に聞くと「この引きは、イカやで。」とのこと。慎重にイカを寄せてきます。ヤエン投入!エギングとは違った緊張感だ!
ヤエンの掛かりが解らないが、イカがぐんぐん引っ張ります。とても楽しい♪
そろそろ見えるかなと思って電気を照らすとフワッと軽くなりました。アジのしっぽだけが残ってました。
 その後、今度は義弟にアタリが!
慣れた手つきでイカを寄せヤエン投入すると、イカが走り竿が綺麗に曲がっている。揚がってきたのは、1kg程のアオリちゃんでした。
隊長は、どっぷりヤエン釣りの面白さに浸り、道具購入まで検討しています。「エギングもいいけどヤエン釣りもスリリングで面白い。」ですって

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デュエルガールに会いに行く♪
2007.6.下

デュエルガール

 天才と雨男が、デュエルカップ2007エギングパラダイスin家島諸島に参加致しました。
 この大会は、兵庫県家島諸島に渡され競技時間内にイカを釣るというもので、渡船ポイントが受付時の番号により決定されるのですが、これが全てだった様に思います。
なぜなら、渡されたポイントが、雨男にとって一番に苦手なシャローエリアが広がる場所だったのです。
一度渡されると納竿まで同じなので、朝一から○ボーの雰囲気が漂い始めました。
それでも、イカがほしいのでシャクるわけですが、時間の経過と共に潮が引きはじめ、異常ぐらい雨が降りしきり、その雨で隣接する採石場から濁流が海に流れ込むなど、状況は悪化するばかり。
 終わってみれば、やはり○ボーでした。同じエリアの人の釣果も無しなのでイカはいなかった様です。
釣果もそうですが、気持ちよく釣りをするという意味で最悪でした。
天才も、木っ端微塵だったみたいです。
 ただ、不本意ながら「雨男」の称号が伊達じゃないことは実感できました。(T_T)

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タックルも不調
2007.6.中

 このところ、リールのハンドルが緩む症状に悩まされている管理人です。
来週は、遠征となるため、リールの調整を兼ねて泉南釣行に出かけましたが、3時間程で緩みが発生したため、○ボーで帰宅しました。
 しかし、泉南はすごい人です。気持ちよく釣りができる環境とは言えません。
 さて、このところ、メンバーのタックルが異常をきたしてます。
天才のロッド破断がまだ記憶に新しいのに、今度は隊長のロッドのガイドが3ヶ所同時に破損しました。
管理人もリールに悩まされています。
釣果と共にタックルの調子も下降線なのかな?

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イカ達よ。どこへ行った?
2007.6.上

 我々が紀東に進出していたその時、中紀では、爆釣の嵐が吹き荒れていたそうです。
 すでに1週間程経過していますが、満月大潮で事態がさらに好転していることを願って隊長と天才が中紀釣行です。
 
 まずは、隊長。
夕マズメに標準を合わせて、田辺・南部の地磯に進撃します。
取り放題との情報なので気分良くシャクリ開始です。
しばらくすると、あれぇ〜?。おりません。仕方なく場所移動した漁港や別の地磯でも、あれぇ〜?・・・
 
 そして、天才。
次の日、隊長同様に夕マズメを目指して有田方面に出撃です。
新情報では、どうもシブイみたいだが、潮は良いはず。大型が出そうな感じなので気分良くシャクリ開始です。
しばらくすると、うぅ〜ん?。おりません。仕方なく場所移動した漁港や別の地磯でも、うぅ〜ん?・・・
 イカ達よ。どこへ行った?

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ワケギとイカの酢みそ和え
2007.5.下

酢みそ和え

 祖父に貰ったワケギを見て、「ワケギの酢みそ和えには、イカが絶対いる。」と妻がいう。
そう聞いた雨男は、「それならチョイと釣ってくるわ♪」と出かけたのが、前回の釣行でした。
そして○ボ。波平さんの様に魚屋で調達するのは、自己嫌悪に陥るのでワケギは冷凍保存されました。
 
 今度こそ!と再び紀東釣行に出撃です。酢みそ和えを賭けて!
疲れ果てるまで続けるつもりで実釣開始です。
最初の反応は、現地で仮眠中だった天才同様お眠りなのか?今ひとつでしたが、根気よく続けていると出ました!
やったぜ!1.6kg。なんとか酢みそ和えを食できました。
 
 ところで今回の釣行には、隊長と天才もそれぞれ釣行していましたが、共に○ボ。おまけに、天才には悪魔が降臨しました。(詳細は、天才のブログを見てくだされ。)

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泉南偵察
2007.5.中

 泉南のアオリイカの登場を首を長くして待っている釣り人はたくさんいるようです。
いつ釣れ始めるのかは、行ってみなくては解りませんので、エギンガーの数は増加傾向にあります。
今回は、天才がその仲間入りです。
偵察の場所は、いつもの漁港です。
雨が降りしきる中、シャクリをいれましたが、反応はありませんでした。

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紀伊半島横断
2007.5.中

 中紀と熊野。この地方の間には紀伊山地があり、その往来に大きく立ちはだかっています。
天才が、この難所を一足飛びに釣行です。
中紀・日高町から始まった釣行は、熊野にて完結します。
 終盤、天才は、尾鷲市の漁港にいました。
先日から続く悪状況は、イカの魔力に取り憑かれた天才とはいえ、さすがに疲れを感じさせます。
 それでも、天才はシャクリ続けていました。
すると隣の釣り人にアオリがヒットします。
なんと2kgアップ!
それを見た天才は、気合いを入れ直しシャクリましたが、竿が曲がることはありませんでした。

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ケンサク 華麗にデビュー♪
2007.5.中

ケンサクデビュー

 西風が強く中紀の海は穏やかでないと予想した我々は、未開の地「新宮方面」に向かいました。
この作戦には、主力部隊として隊長、小哲、ケンサク、別働隊として雨男が参加しました。
周辺の地磯、漁港をしらみ潰しに叩きますが、状況は明らかに悪いです。大型が潜んでそうなのですが、反応がありません。
行く先々で徹底的にシャクリますが、釣れるのは、外道や小イカばかりで徐々に隊員の士気が下がっていきます。
 そして、時間が経過と共に、風が吹き荒れポイントも限られていき、激戦の末、雨男がまず敗走しました。
 
 主力メンバーも、このままではヤバイ。状況打開のため、隊長と小哲が作戦を練っていた時!
ケンサクにイカがヒット!!!
隊長は、やり取りしているケンサクをみて「藻やろ?」(ダレ気味で半信半疑)
ケンサク「イカや!イカ!!でかい!でかい!!」(マジ)
なんか、重たそうにリールを巻くが獲物が見えない。
隊長「やっぱり藻ちゃうか?」(疑いの目)
ケンサク「イカやって!間違いない!!」(取り逃がすまいと必死)
・・・揚がってきたイカは1.7kgのイカちゃんでした♪
 その頃、天才は・・・To be continued

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強襲!みさき公園!!!
2007.5.上

 GWが明けても、5月病など無縁な隊長。
しかし、以前からシャクリ中毒を患っております。
シャクらずにはいられなくなる禁断症状がでた隊長がみさき町に釣行です。
時間がないので到着そうそうシャクリ開始。
南風で追い風のため、エギが気持ちよくぶっ飛んで行きます。
沖合の藻場にエギが届くが潮流がすごい。あっという間にエギが流れます。
潮流を利用して、丁寧に攻めるが反応ない。
 しかたなく次の漁港に場所移動します。
ここでも、エギがぶっ飛ぶ。潮目直撃するほどのロングキャストだ!!!
でも反応がない。
 最後は、自分がぶっ飛びそうなので納竿しました。
今回も早かったか?

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なんだか釣り気分♪
2007.5.上

なんだか釣り気分

 時はまだGW中。奇しくも天才の接待釣行と同日、隊長もお出かけです
自宅でくつろいでいると、小哲から問い合わせ。「釣りに行ってますか?」
なんだか釣り気分になったそうで、緊急出動です。
先行していた天才に釣果を聞いて、同行者がヒットした田辺のポイントへ直行。
始めて直ぐにアタリが!どうも大型のようだ!
大あわせ!!!でもすっぽ抜ける↓
バレたポイントを丹念に攻める。しもり付近でジャーク&テンションフォール
キタァ!キタァ!!キタァ!!! 期待したサイズではない↓でも、最近ボーズ続きの隊長はイカに飢えております。即絞め!!!!
その後、反応が無く睡眠。
 翌日、天才と合流しシャクルも結局1ハイのみでした。
イカは、次の日、宴に使用されました。(写真は宴のものです。)

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接待釣行 完結編
2007.5.上

 もう何回目なのか?
今度は天才が接待旅行で由良に向かいました。
GWの最中です。漁港は尋常でない人口密度で、イカより釣り人の方が多かったみたいです。
 ここで隊長と異なり、人混みを避けるため田辺まで南下。
ガラスキ状態のパラダイスを発見しました。
 さて、これまで天才ばかりが活躍してきましたが、今回は同行者がヒットを連発!
バラシ2回の後、モンゴイカをつり上げました。
天才のエギング講座は、少しずつイカ達の生態を脅かしております。

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ついに泉南に出没
2007.5.上

 出没といっても、イカじゃありません(>_<)
隊長が、泉南でエギングです。
今回のスタートは、中紀の漁港でした。
 早朝からシャクるが、うねりによる濁りのためか反応がない。
おまけに、GWのため人だらけ。
どうしたものか!?と考えていると、釣り場で出会ったヤエン師から「みさき公園付近で揚がってるでぇ〜♪」との情報を入手。
大型アオリイカ集団の第一陣が頭に過ぎったのか?一目さんに北上しましたが、無反応でした。
「ちょっと早かったみたい」ですって。
でも、そろそろかな?と考えるエギンガー達は、既に多数いたそうです。

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耐久ランガン
2007.4.下

耐久ランガン

 隊長が、由良・日高町周辺を耐久ランガンです。
深夜に到着するが堤防は既に人だらけ。地磯に向かう。
今回も横風が強くナチュラル・スラックジャーク(以下、NSJと略。)により探ってみるが反応がない。
 次の地磯に移動し、相変わらずNSJ。ダメでも根気よく続ける。
夜が明けて、ラインスラックを確認できるようになったが、ぜんぜんダメ。
気分転換を兼ねて、次の地磯へ
既にいたヤエン師に話を聞くも反応なしとのこと。それでもシャクルしかない。
 結局、お昼頃までシャクリ続けたとのこと。
少し仮眠をとり夕刻から再開。今度は向かい風。飛ばないけどもシャクリ続ける・・・。
なんだかメリハリのない釣行に終わりました。

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船酔い
2007.4.下

イカダ

 さかむらイカダ。
アオリイカ釣りをするものなら、みんな知ってるんじゃないでしょうか?
そのポテンシャルは、恐ろしいぐらいの大型捕獲率を誇る!
今年も絶好調な釣果を叩き出しております。
そのイカダに天才が乗船です♪
 しかぁ〜し!いつもは、池の様に穏やかな海だそうですが、この日は違ったみたいです。
船酔いに無縁の天才が生まれて初めて体験致しました。
集中してラインをみていると酔いが回る悪循環に陥り、結果は散々。
 今回は、体調が伴いませんでしたが、次回は頑張ってもらいたいです。

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天才のエギング講座
2007.4.下

エギング講座

 初心者向けのエギング講座の開講です。
もちろん、燃え尽きてもノリノリの天才は「先生」です。まずは御坊の漁港から実釣開始。
 だが、隊長同様に天才も強風を浴び、やむなく移動。
移動先は、隊長が昨晩に攻めた風裏となる田辺のテトラ地帯。天才もこのポイントで大当たりしたことがあり、一直線に大移動です。
予想どおり風裏であったため、エギのダートについてレクチャーをしていると、エギの後方から黒い陰が忍び寄ります。
ヤツだ!!!良型を発見した天才は瞬時に戦闘モードに!
ピックアップ後、すぐにキャスト、ハイスピードダートの後フォール中、ズゴーン!!!
その瞬間、講義はクライマックスを迎えました。
 でも、同行者が釣れていないため、接待ツアーとしては、不成立だそうです。
 
 おいら思うに量れば2kgあったんじゃないかな?

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ナチュラル・スラックジャーク?
2007.4.下

ナチュラル・スラックジャーク

 このままでは、いかん!と思っている隊長が日高町の地磯に出撃です。
しかし、追いつめられた隊長をあざ笑うかのように強風が襲いかかります。
それでも不調の悪魔を払いのけるようシャクリまくる隊長。
ラインスラッグが分かりにくい状況下、長い沈黙が続いた後・・・。シャクリあげたその時、手元に違和感が!!
アタリです!大きくあわせてキロアップをまず確保。
たるんだラインが、ハイパーシャクリの動きを妨げたのか?スラックジャークのようにエギが動いたみたいとのこと。
隊長がいうには、「ナチュラル・スラックジャーク」だそうです。
 気を良くした隊長が、風裏となるテトラ地帯のある田辺まで大きく南下!
到着早々にイカを追加しました。
帰宅途中、日高町の地磯でシャクリましたが、反応は無く納竿となりました。

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あかん!絶不調
2007.4.中

 このところタイトル通りの活躍を魅せる隊長が満を持して出撃です。
今年前半には大量水揚げを繰り返した隊長でしたが、その気運は天才に移ったみたいで、このところ不調が続いてます。
そんな隊長の行動範囲もアオリ前線が北上するとともに中紀に移りました。今回の舞台は、地磯とサーフです。
まず、地磯でシャクリ。サーフでシャクリ。漁港にも立ち寄り。再び地磯でシャクったそうですが、アタリすらないスットコ釣行に終わりました。

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ノリノリ天才。やっぱり炎上
2007.4.中

炎上

 調子に乗り始めた天才が、アオリ活き造りツアーにお出かけです。
なんでも、飲み友に釣ったアオリをご馳走するとのこと。
天才の接待心は、日帰りツアーを1泊2日ツアーに変えてしまうほど、燃えております。
でも、そんな時に限って釣れないのが「釣り」です。
燃え尽きてしまいました。
写真は、次回のイメージだそうです。(根かかり?)
 
<お知らせ>天才がブログをはじめました。
楽天ブログでやってますので、天才釣行は、ブログの方が「より早く」「より詳しく」お伝えしていると思います。
よろしくお願いします。

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天才覚醒!?
2007.4.上

天才覚醒

前回のボッコボコ以来、スットコ釣行を繰り返していたメンバーですが、朗報です。
活性が著しく低く反応無しの状況が続く中、天才がキロアップを水揚げです。
今回は、隊長と天才が南紀白浜を合同で攻めました。
シブイ!一言で片づいてしまう程、状況は悪くエサ釣りの方々も苦戦模様でした。
それでも根気よく2段シャクリによるボトムノックを続けた天才にアタリが!
2キロ越えは成りませんでしたが、なかなかのサイズでした。
隊長は、・・・。リベンジを誓い帰路につきました。

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ボッコボコ釣行
2007.3.中

ボッコボコ

同じ場所で竿を2本出すのか、別行動で違うポイントを攻めるのか、多数での釣行は悩ましいものです。
今回は、隊長がすさみに☆天才が串本に☆個別釣行です。
数日前の春の陽気は吹きとび、冬に逆戻りしたみたいです。
そんな中、天才が、子タコが30杯以上その他アカイカ、コウイカなど五目釣り。しかし、アオリさんは出ませんでした。
かたや隊長は、アオリさんが1杯とシブイ釣果に終わりました。
どうもこの日は、どこで釣っても、もう一つだったようです。

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お祭りだ!
2007.3.中

お祭りだ!

 隊長と天才が串本釣行に出かけました。
まだまだ、爆釣気分の隊長に串本の地磯は「うねり」の洗礼をあびせたようですが、
終わっていみれば、隊長のお祭りゲージが振り切るほどの好釣果!
大きさこそ不満なものの、爆釣を満喫したそうです。
二人そろって2ケタ釣果!クーラボックス満タンで帰還しました。

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勝利のハーゲンダッツは喰えん!
2007.2.中

喰えん

 隊長が勝利の祝いに足湯に浸かりながら、ハーゲンダッツに喰らいついたのは、爆釣帰りの出来事でした。
そんな爆釣気分に酔いしれている隊長が小哲と共に串本釣行です。
潮周りが悪いのですが、相変わらずの南紀です。春の薫りが充満しています。
朝一番、数投後に隊長が900gを水揚げです。
それから長〜い沈黙の後、夕方に追加。
いつもいつも祭りがあるわけもなく結果的に隊長2ハイ、小哲2ハイと数がでず、大きさもキロアップに届きませんでした。
 小哲談「これでは、勝利のハーゲンダッツは喰えん!」とのことです。

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もう一つ
2007.2.上

もう一つ

 本州最南端は、ぽかぽか陽気につつまれております。
雨男が串本釣行です。
3人で行った前回釣行の時より、天候は良い状況でしたが、子イカ1ハイどまり。
地磯で転んだ際、足が痛くなったため、早めに切り上げました。

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おいおい、こんな筈では・・・!?
2007.1.中

おいおい

 天才、小哲、雨男が串本に出撃です。
帰宅する隊長と入れ替わり、天才と小哲が爆釣報告のあった地磯に直行です。
出だしは、天才がキロアップを引き抜こうとして痛恨のバラシ!
少し仮眠をとった後、早朝に雨男が加わり再び猛攻をかけました。
釣り始めて早々雨男が1ハイ揚げ!祭りの始まりです。
と思ったら、それだけ・・・。
 大釣果を期待してきたのだが、終わってみれば、天才○坊、小哲イカ1、雨男イカ1の合計2ハイ。
天才、雨男は、前日の大宴会のあおりで体調不良をおしての釣行だったのに寿命を縮めただけでした(>_<)

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釣れすぎて困った!
2007.1.中

大爆釣

 前回の釣果を糧に隊長が串本に出かけました。
地磯でキロアップ3杯を含む二桁釣果です。
イカを持ち歩くのが苦痛だったとか・・・
ベイトが回っており、イカも湧いていたみたいです。
隊長にアヤカリたいものです。

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新年早々スットコです
2007.1.上

 悪いお知らせです。
隊長が今年初の丸坊主です。
すさみ・白浜方面へランガンしましたが、アタリどまり。
やっぱり、串本かな?とのこと。
 では、また。

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釣初め式
2007.1.上

釣初め式

 我々は、今年も相変わらずスットコ釣行を続けていきます!
 さて、釣初め式です。
隊長が、年末に引き続き白浜方面をランガンした結果、子イカ2ハイを揚げました。
そして、パラソルサイズの大タコと格闘したそうです。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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